食生活改善中

どうも最近、体重が落ちにくくなりました。
20代の頃なら、自炊生活に戻れば体重は徐々に落ちたもんなんですが、
ここ数年は自炊生活に戻っても体重が落ちません。

これはもはや、これまで理想と思ってた食生活が、
30過ぎのオッサンの体には合わなくなってきたんだと認めざるを得ない状況です。

とりあえず基本。
過剰に取った栄養を、必要もない運動をして消費するというのは
僕の考え方にはありません。
日々の生活で消費する分だけを、食事で補えばOKなのです。
それ以上に食べるから、太るわけで。

体重が落ちなくなったってことは、このバランスが崩れて来たったことです。
加齢によって基礎代謝が落ちてきているんでしょう。
それに合わせて、食べる量を減らす必要があります。

正確には、量ではなく、取り入れるエネルギー量ですね。

これまでは朝食がごはんと味噌汁、昼食がおにぎり2個、夜がコンビニ弁当か、
自炊の時は麺類(1.5玉~2玉)という食生活でした。

先週末、健康診断があったこともあり、先週からこれを見なおしてます。
それは、炭水化物の制限です。

もともと僕はご飯大好き、麺類大好きの炭水化物スキーさんなんですが、
炭水化物は体内で即、エネルギーになるため、取り過ぎるとエネルギー過剰になります。
なので、ここを調整する必要があるだろう、と。

先週は健康診断までにある程度落とさないといけなかったため
炭水化物の摂取を一日3食のうち、1食だけに制限しました。
朝食は味噌汁だけ。昼はそのままおにぎり2個、夜は何か野菜と肉類のおかずだけ。

これを1週間続けたら、72キロが69キロまで落ちました。これで健康診断は無事クリア。

今週からは若干緩和して、夜は炭水化物解禁してます。
ただし1回1食分の鉄の掟発動です。(笑) 
麺類とかは物足りない感じがしてつい2食分以上作りがちなので。
そばもうどんも1回一束。パスタは100g。焼きそばもラーメンも1玉。(笑 
たっぷりの野菜と頂きます。

そうは言っても、朝が味噌汁だけだと、なんともなので、
来週からは朝食に大豆食品を取り入れようと思ってます。豆腐とか納豆ですね。

炭水化物を制限している分、それ以外のもの、
たとえばタンパク質や野菜類は多めに取って行きたいと思ってます。

現在、減量効果は足踏み中ですが、まぁ無理してリバウンドしても仕方ないので、
徐々に落として行きたいですね。

今年は準備の年。

年末になると神社から配られる「神社暦」
そこに、生まれ年ごとに1年の運勢が書かれてるのをご存知ですか?
九星気学というものに基づいたものだそうですが、
それが割と当てはまっているなぁ、と最近感じます。

僕の生まれは二黒土星です。
今年の二黒土星は、坤宮にあたるそうで、昨年までの低迷期を脱し、
次の活動期に向けて徐々に運気が上向く年とのことです。

ただ、最悪期を脱しただけで、運気自体はちゃんと回復してないため、
今年に何か行動を起こすのはNG。来年以降の躍進に向けて準備するべしとのこと。

なので、細かいことはわかりませんし、何から何まで占いに縛られるのは嫌ですが、
「今年は、新しいことを始めるのは避けよう」ということと、
「来年以降に向けて進めて行ける物事の準備はきちんとやろう」ということを
心がけて過ごしてきました。

そうして過ごしてきた結果か、仕事には一切明るさは見えませんが、
プライベートにおいては、来年以降さらに成長できそうかな? 
というような話題がちらほらと出て来始めてます。
来年の宮城会全国演奏会への出演の話もそうですし、
それ以外にも、ちらほらと色々なお話が聞こえてきています。

もちろん。日々の地道な努力を怠れば全て崩れてしまうものですので、
あらためて肝に命じ、日々精進して行きたいと思います。

ちなみにですが。
僕はIT業界に身を置く者ですが、神仏を信じています。特定の宗教を云々ではなく、
人智の及ばない領域というものが存在するということを信じてます。
人間など、ちっぽけなものです。
ちっぽけな人間の振りかざす科学とやらも、笑ってしまうくらいにちっぽけなものです。

そんなものよりも、過去数千年にわたって先人たちが信じてきたものを、僕も信じたい。
常日頃、そう思って日々を過ごしています。

人の限られた五感が感知できる世界など、実際の世界の何%でしょうね?
人はまだまだ無力です。そのことを自覚することが大切かな、と思います。
ソクラテスの「無知の知」ではないですけども。

合奏するということ。

昨日、所属するお箏の流派の北海道支部総会が札幌で行われたので、出席してきました。
正会員数293名を数える北海道支部のうち、37名の出席をもって総会が開催されました。

事業報告と収支決算報告。事業計画と予算。
このあたりはいつも通りで、つつがなく終了。

そこからが大変。
1つ目は役員の改選。事務局長さんが任期終了に伴い退任されるということで、
後任を審議したんですが、まぁ簡単に決まるはずもなく。

現事務局長の考えとして、
事務局長の仕事が大変なため2名体制にした方がいいのではないか、ということと、
行事や合同練習、会議が札幌で開かれるため、事務局は札幌にあった方が望ましい
という2点が示され、総会にて同意を取り付けました。

最終的な人選は支部長始め上層部に一任するということで、審議終了。

もう一つが、来年の全国演奏会について。
パート分けは上層部にお任せ下さいとの支部長の言葉に同意。
そこで出てきたのが、合同練習を何回するのか、という話。
そして、そのうち何回出るべきなのか、というお話。

ここで議論が深まり、長時間を要しました。
細かな内容は伏せますけど、2010年の全国演奏会、昨年の全道演奏会の折、
合奏練習の出席率が極端に悪かったという個人と
その社中が吊し上げにされそうになったり、少々ドキドキする内容でした。

こういう追究って、男性の支部長だからの面もあるんでしょうが、
少々怖いな、と思ったのが正直な感想です。
もちろん、より良い演奏を創りあげるために、支部としての規律を守る意図から、
心を鬼にしておっしゃったことと思います。

その中で、「合奏とは何か。」「合奏練習とは何か」という話題が出てました。
僕はそんなテーマに対して発言する立場にはありませんので、
自分の考えを表明することはしませんでしたが、諸先生方と考え方は一緒でした。

個人的には、合奏はチームワークと思ってます。
スポーツと同じで、個人個人がどんなに活躍しても、
それがバラバラでは意味がありません。

一つの目的に向かってチームのビジョンが一致し、役割分担し、
各個人がちゃんと役割を果たすこと。それが合奏だと思います。
そして、そのビジョンを共有し、役割分担を確認し、実践練習をするのが合奏です。

そのチームワーク、1度顔合わせした程度では生まれません。
何度も何度も一緒に稽古することで、初めて生まれてくるものです。

我々は演奏者ですから。舞台に出ることを承知するということは、
舞台で、自分たちができる最高の演奏をすると約束すること。
その為にあらゆる努力をすることを約束することに他なりません。

本番の舞台に出ることだけに承知したわけではないはずです。
本番に至るまでの、創りあげのプロセスに、チームの一員として参加すると、
そう約束することが、舞台に立つ、ということだと思います。

なので、合奏練習の例えば5回あるうち最低4回は・・とか、
1回は休んでいいとかではなく、5回あれば5回全て出る義務がある。
そう考えるべきだと僕は思います。

少なくとも僕は自分の師匠の教えをもとに、このように解釈してます。

ただ、全員が全員そう考えるかどうかは別。
個人の価値観・考え方は尊重されるべきです。

ならば。舞台には出たいけど合奏練習には行きたくないという方には、
「舞台」と「合奏練習」は分けることのできない一体となるものですから、
「舞台に出ない」という自由を行使して頂ければ結構かと思います。

ついついダラダラと自分の考えを書いてしまいました。
総会後、先日の全道演奏会でお世話になった先生方にご挨拶して回りましたが、
やはり同じチームとして本番を乗り切ったメンバーとして見て頂けてるのが、
大変親しく接して頂き感激しました。

そして、意外に北海道支部の先生方から顔と名前を覚えて頂いて。
親しく声をかけて頂く先生が多くなったことに驚いてます。
一生懸命頑張っててよかったと報われた気持ちになりました。

とある先生は、うちの師匠が亡くなられたことで、
僕がこれからどうするのか、と気にかけて下さった方もいらっしゃいました。
「うちの先生のご遺志ですから、これからも北海道でご一緒させて頂きたいと思ってます。」
そうお伝えしました。

このように暖かく受け入れて下さってる皆様なので、
未熟ではありますけど、少しでもご一緒に勉強させて頂きたいな、と感じました。

ふるさとを思う心はひとつ

昨日9月7日は、アルカディア市ヶ谷で行われた東京室蘭会総会・懇親会に出席してきました。
昨年につづいて2回目の出席です。

今年は出席者が260余名と昨年よりも多く、大変盛況な会でした。
これだけの人数、世代も社会的立場も様々な人たちを集めたのは、
ふるさと「室蘭」への想いです。

本当に、今室蘭に住んでいる市民の皆様にこの熱気を伝えたい。
どれだけ東京に住む同胞が室蘭を懐かしみ、室蘭を恋しく思っているか。

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昨年は仲間内5-6人しか知り合いがいなかったのですが、
この1年間でFacebookを通じた人脈は大きく広がり、とても多くの方と楽しい時間を過ごしました。
昨日お会いしたFBのお友達は計10名。こんな感じで輪が広がっていくと楽しいですね。

そして開会。青山市長のあいさつの中で気になる一言。

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「聞く所によれば、東京でもSNSを通じて室蘭を応援している若い世代がいるとのことで」云々と。

・・・・。

もしかして僕らのこと・・?

ちょっと嬉しくなってしまいました。
僕が今直接管理しているFBページは350人ですが、
副管理人をしている別ページはまもなく1000人を超えます。
それなりに僕らのやっていることが認知されてきているんだな、と嬉しく思うと同時に、
認知されると、うかつなことはできないな、と改めて気が引き締まりました。

ちょっと考え方の違いとかもあり、1000人の方のページ運営からは少し離れてますが
(もちろん、管理人さんからの協力要請があればいつでも何でもしますけど。)
自分が直接管理しているページについてはこれからも記事の質を上げ、
いろいろな企画を行い、ファンを500人、1000人と増やしていきたいと思います。

その一環として、今回の東京室蘭会では、
自作のチラシを各テーブルに置かせて頂きました。
残ったのを回収してみた範囲では、半分以下になっているので、
結構な人数の方に持ち帰って頂いたものと思います。
どの程度効果があるかわかりませんが、ぼちぼち増えてくれるといいなぁ、と思います。

また一年、頑張ります。

こみゅにけーしょんつーる

最近、立て続けに聞かれました。
「LINEやってないの?」って。

答えは「やってません」。はい。

LINEって、使ったことないんで詳しくは知らないけど、
インスタントメッセンジャーの一種って認識してます。

であれば。
Yahoo!メッセンジャーも、MSNメッセンジャーも、煩わしくなって辞め、
Skypeも煩わしくて使う時以外立ち上げない僕には
絶対合わないと判断し、近づかないことにしてます。

大体、通信手段なら電話でもfacebookメッセージでも、
Twitterのダイレクトメッセージでもいいわけだしね。
さらに通信手段を増やす必要性も感じない。

僕がメッセンジャーを煩わしく感じる理由はひとつ。
居留守を使えないから。

そして、人の生活の中に図々しく無理やり割り込んできて、
長い時間を奪っていくから。

そういう意味では電話も僕は大嫌いなんだけど、
まだ電話は居留守できるからね。

それができないツール。呼びかけられたら、即答しなきゃいけないツール。
想像しただけで、ぞっとする。冗談じゃない。

その点、mixiとかfacebookは好き。
自分のペースでゆるーく発信して行ける。
いろんな人とゆるーく繋がれる。

いつ発信するかは自分で決められる。

うん。
なので、たぶんこれからも僕はLINEに手を出すことはないと思います。
別に他人と四六時中繋がってなくても困らないし。
必要な時に繋がればそれでいい。

もちろん、使いもしないで批判してるだけの記事なので、
他者に何かを押し付ける意図もないです。はい。

うーん。。

僕の管理してるFacebookページ「てつのまち写真館」のバックナンバーを、
もう少し見やすく見られるようにしたいなぁ・・といろいろ検討中です。。

とりあえずFacebookの機能ですぐにできることってことで、
「ノート」に全リストを書き出してみたんだけど、
これってかなり大変だった割に、思ったほど見やすくない。。
しかも管理も大変。。

やっぱり、ちゃんとしようと思ったらFacebook外のしくみが必要なんだけど、
なかなか思い通りに動く既成のサービスが無いんだよねぇ。。

シンプルに写真をフォルダ分けできるだけでいいんだけど。
で、管理が簡単で、できればGoogleマップとかとも連携できて。

Picasaとかだと、無理やりGoogle+に連携させられるし。そんな機能望んでないし。

無いものは、作るしかない♪ ってことになるかなぁ。

ちなみに我が家の自宅サーバは春に完全に停めてしまったので、
現在使えるサーバは無し。使いたいなら1から構築するしかない。

しかもLinuxベースのサーバだと、管理が大変。

なので、Windows7のライセンスなら使ってないのあるから、
Windows7 IIS + ASPでとりあえず独自開発してしまおうかな・・と画策中。
データベースはAccessか無償版のSQL Server Expressで。

なんにせよ、少しまとまった時間が必要だなぁ。。
しばらく難しそうかなぁ。。というところで思考ストップ中。。

なんかやりたいこと山ほどあるのに、なぜか時間が足りないです。
困ったなぁ。。と言ってる間に、今週末も室蘭に帰らないといけないし。

室蘭の実家で、作業できる環境を整えつつあって、
先週は暑すぎて扇風機のそばから離れられなくて断念したけど、
今週末はもう少し涼しくなってるかなぁ。。

とりあえず、サーバ用を確保しなきゃ。。
前に使ってたやつは大きくてうるさくて消費電力デカすぎるので。
・・・当面は昔使ってたAcerのAspire Revoでも使っておこうかな。。

も一つ、最近感じてる不満

何か不平不満のオンパレードだけど。(笑

ブラックの缶コーヒーで、香料の入ってる奴が嫌いです。
開けた瞬間ぶわっと香るのはいいんだけど、どうも味が旨くない。。

むしろ、香りでごまかしてない、UCCの缶コーヒーが好き。
ボトル缶もあるはずなんだけど、置いてるコンビニ少ないんだよねぇ。。

世の人たちは、やっぱりあのうそ臭いアロマが好きなのかなぁ。。

コンビニ弁当について思うこと

一人暮らしの強い味方といえば、やはりコンビニ弁当ですね。
20代の頃のように毎日食べるのはきつくなってきましたが、それでもたまにガツンと食べたいことはあります。

ただ、この夏場、レンジで温めてホカホカになった弁当は食べたくない。
そもそもレンジで温めるのが面倒臭い。

なので、普段僕は、コンビニ弁当は「温めない派」です。

そんな僕を困らせているのが、最近コンビニで流行ってる、チルド弁当です。
なんせ、パッケージに「必ずレンジで加熱してお召し上がり下さい」と書いてある。

これって、加熱しないと何か不都合あるんですかね?
もしかして半調理品ってこと?

上のような事情があって、個人的にはチルド弁当は避けて、普通の弁当買ってるんですが・・
最近、普通の弁当が妙に肩身狭くなってきてて、選ぶ幅が狭くなってきてる。。

困ったなぁ。。と思うこのごろです。

お盆のおつとめ

久しぶりの更新になります。皆様お変わりありませんか?

昨年、それまでよりも2箇所増やして、5箇所のお墓参りを敢行しましたが、
今年はさらに2箇所増やし、計7箇所のお墓参りをこなすべく、
忙しいお盆を過ごしています。

とは言え、既に6箇所は完了済みで、明日東京に戻ってから
最後の1箇所をお参りに行くところです。

場所は、簡単です。

山田家(分家) 北海道当別町 →祖父(昨年から)
山田家(本家) 北海道当別町 →曾祖父母 (今年から)
前沢家 北海道当別町 →曾祖父母(父方祖母の実家)(今年から)
山田家(分分家) 北海道室蘭市 →うちの母
太田家(本家) 北海道登別市 →母方の曾祖父母
多田家 北海道室蘭市 →曾祖父母(母方の祖母の実家)
太田家(分家) 千葉県船橋市 →母方の祖父(昨年から)

つまり、全ての曾祖父母と、父方・母方の祖父、そしてうちの母ということです。

うちは両親とも実家が分家の為、両家の祖父とも本家のお墓には入れず、お墓を分けています。
そして、うちはさらに父が次男で分家しているので、さらにお墓が別れると。

もう、お墓が増殖しすぎて大変です。
でも、両親の世代がぼちぼち還暦を過ぎている今、
僕らが少しずつでも墓守を引き継がないと、
誰もお墓守ってくれる人が居なくなってしまいます。

独身なので、当主になる権限はないですが。それでも当主を代行できるように
少しずつ少しずつできることを増やしたいものです。

うちの山田の名を引き継ぐ、僕と同じ世代の人は分分家の僕と、
分家の従兄2人だけです。
本家は女の子しかおらず、嫁に出してしまったので跡取りがいないと聞きます。

母方は、それこそ祖父母には母と伯母しか子供が居らず、2人とも嫁に出してしまったので
太田の分家は祖母を最後に絶えます。

血筋が絶えるということは、先祖を供養する人が絶えるということです。
幸い太田の本家はちゃんと跡取りがいるので問題ないんですが、
うちは僕らの世代の後が続かない状況ですね。

お盆というのは、ご先祖に感謝し、ご先祖をお祭りするときです。
その為に会社が休みになるのです。遊びに行くためではありません。

最近ではご先祖をおろそかにする人が多くて困ります。
遊ぶのも構いませんが、ちゃんとやるべきことをやってから遊びたいものですね。

あ、そうそう。お盆に水辺に遊びに行くのは大昔から禁忌とされていることですので、
くれぐれも海水浴に出かけたりすることの無きよう、重々ご注意を。

参院選投票日に思う。

いよいよ今日は参議院選ですね。僕は期日前投票を済ませてますので、今日は投票には行きませんが、多くの方が投票所に足を運ぶと思います。
今の世相、かつて小泉政権が生まれた時のことを彷彿とさせます。気になるのは、安倍政権がかつての小泉政権ほどの明確なビジョンを提示できてないことですね。
もう選挙戦は終わってしまいましたので総括になりますが、候補者の皆さんは個別政策だけではなく、「この国の未来をどうするのか」「この国をどんな形にしていきたいのか」というビジョンを語って欲しいです。夢を、希望を、語って欲しいですね。

僕個人は、小泉構造改革は必要だったと思うし、評価していますが、世の中には小泉改革こそ今の日本の格差社会の元凶だとして否定する方も多くいらっしゃると思います。
今回、同じように救国のヒーローとして颯爽と登場した安倍首相が何を為そうとしているのか。それによって日本がどうなっていくのか。慎重に考えて投票したいものです。
後々、「アベノミクスこそが日本を終わらせた魔の政策だった!」と言われないように。。